着けると更に魅力的、大きなルチルクオーツペンダント
月曜から、仙台に来ています。北なので、涼しいかと思いきや、かなりな暑さ、でもクーラー無しでも何とか過ごせています。今日の夜、七夕祭りの一環で花火大会があり、ロケーションが抜群な仮住まいで、お客様をすることに....先月、娘の家からみる鎌倉の花火は中止だったので、今日は楽しみです。
さて、アクセサリーは、先月川崎レッスンで完成したJ.A様のレチルクオーツペンダント
とても大きな石で、金針もたくさん入っています。
周りは、デュッエック風に銀ボールをたくさん作って付け、石の裏側には、透かし彫りを施しました。どちらも根気良く作業されていました。裏彫りの模様は太陽みたいなエスニックなテイスト。
バチカン部分がちょっと曲がった事が残念でしたが、着けると全く気にならなかったです。
燻して完成、いかがでしょう。アースカラーのさりげないファッションにも、ピッタリはまり、何とも言えない存在感を醸し出していますね。とても今完成とは思えない、ずっと着けてましたって感じ。この石の魅力を再認識しました。次回は、赤の琥珀をご紹介します(^_-)-☆
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